TROUBLE
当院では、患者様が安心して治療に取り組めるよう、丁寧にお話をお伺いし、
一人ひとりに最適な治療プランをご提案させていただきます。
インプラント治療をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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ABOUT
インプラント治療は、失った歯の箇所に「インプラント体」と呼ばれる人工の歯根を埋め込み、
その上に人工の歯を装着して機能を回復させる治療法です。
入れ歯やブリッジのように隣の歯を支えにしたり、
健康な歯を削ったりする必要がなく、見た目も自然で、機能的な治療法です。
REASON
当院のインプラント治療が
当院では外科的な埋入について、日本顎顔面インプラント学会 指導医・専門医の歯科医師と連携して施術を行います。そのため他院で断られてしまったというケースにも柔軟に対応することが可能です。安心してご相談ください。
インプラント手術に対して不安や恐怖、緊張を強く感じる方は少なくありません。
静脈内鎮静法には薬が効いている最中のことを忘れる作用(健忘効果)があり、治療中の記憶が残りにくいという特徴があります。
鎮静は日本歯科麻酔学会指導医・専門医が担当し、バイタルサインの持続的な監視や緊急時に適切に対応できる体制を整えています。
麻酔薬や抗不安薬を点滴しながら治療を行う方法です。この薬の効果により、
患者様はほぼ睡眠状態に入り、不安や緊張、痛みを感じることなく治療が進められるというメリットがあります。
また、治療中の記憶がほとんど残らないため、手術や治療に対する恐怖やストレスも感じにくいのが特徴です。
インプラント治療を行う際には、精密な事前検査と高精度の治療が不可欠です。
当院では、安全かつ適切なインプラント治療を実現するために、最新の設備を取り入れています。
また、歯科用CTによる精密検査のデータを基にした治療シミュレーションも行っています。
当院では、世界各国のメーカーのインプラントの中から、スイスで生まれた世界的な信頼を受けているインプラントメーカーのひとつ「ストローマン社」のインプラントを採用しています。
万が一破損や脱離などによって再治療になってしまった場合にも安心できるように保証制度(5年)を設けております。また、当院では治療後の口腔内トラブルを防ぐために定期的なメンテナンスを推奨しています。
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GREETING
この度は、インプラント専門サイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
ひだまりスマイル歯科院長の水上です。
歯を失う過程は、1本の欠損歯が連鎖的な反応を引き起こし、次々に影響を及ぼすことが知られています。
そのため、歯の欠損が少ない段階でインプラント治療をご検討いただくことは、生涯にわたって「噛む」機能を維持するうえで非常に重要な選択となります。
当院では、札幌医科大学および北海道大学の歯科医師と連携して手術を行っております。そのため、他院で治療が難しいとされたケースにも柔軟に対応することが可能です。
インプラント治療に関するご質問やご不安な点がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
FEE
CASE
FAQ
インプラント治療に年齢制限はありますか?
一般的に、骨の成長は18~20歳頃に完了するため、インプラント治療は20代以降から適用されるケースが多いです。
成長が終わる前に治療を行うと、骨の成長によりインプラントの位置が変わる可能性があります。
20代以降の方は、全身の健康状態が良ければインプラント治療を受けることが可能です。
治療中や手術後の痛みはありますか?
手術後に関しては、多少の痛みや腫れが生じる場合がありますが、処方された痛み止めで十分に対応可能です。
また、全ての手術において、「静脈内鎮静法」で行います。この方法では歯科麻酔科医が立ち会い、点滴によって眠ったような状態を作り出し、リラックスして治療を受けていただけます。
特に、治療する歯の本数が多い場合や治療時間が長くなる場合に適した方法です。
治療期間はどのくらいかかりますか?
ケースや症例によって異なりますが、一般的には手術から最終的な歯の装着までに3~6ヶ月程度かかります。
インプラントはどれくらい持ちますか?
インプラントの寿命は個人差がありますが、一般的には10~15年程度と言われています。ただし、定期的なメンテナンスをしっかり行うことで、それ以上に長期間機能を保てる場合もあります。
そのため、定期的なメンテナンスを欠かさず受けることが重要です。
インプラント治療後のメンテナンスは必要ですか?
はい。インプラントを長期間にわたり良好な状態で維持するためには、定期的なメンテナンスと毎日の適切な口腔ケアが欠かせません。